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4本脚の回転椅子で、クロームフレームまたはブラックエナメル仕上げです。多用途で機能的な魂を持つアイコンであるLC7 Siège tournant, fauteuilは、1927年にシャルロット・ペリアンがパリのサン・シュルピス広場にある自身のアパートのためにデザインしました。
1928年のSalon des Artistes Décorateursで初めて展示され、翌年のSalon d'Automneでも展示されました。そこでは、シャルロット・ペリアンがル・コルビュジエとピエール・ジャンヌレと共に共同制作したコレクションの一部を形成しました。
レザーまたはファブリック張りのこの回転椅子は、背もたれと座面に拡張ポリウレタンとパッド入りポリエステルを使用しています。2016年にLC7 Siège tournant, fauteuilの構造が更新され、イタリアのCatas認証を取得しました。
張地レザーコード: X606。
他の利用可能な張地オプションについては、以下のフォームにご記入の上、カスタマーサービスまでお問い合わせください。
色: アンスラサイト、ブラック
素材: レザー、スチール
寸法 (cm): 高さ 72 x 幅 61 x 奥行 47
寸法 (in): 高さ 28.3 x 幅 24.0 x 奥行 18.5
座面高: (cm) 51 - (in) 20.1
重量:9kg
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